理想的なカウンセラー像

こんにちは。
TAKです。

皆さんはカウンセラーって
どういうイメージですか?

世間一般の人が持つイメージでは、
おそらく、答えを道しるべを教えてくれる人、
または逆に、意見せずただ話を聴いてくれる人
だったりするのではないでしょうか。...
 
僕は、そのどちらでもありません。

僕が考えるカウンセラー像とは、
基本的にはクライアントの話に傾聴し、
共感する中でクライアント自身が
問題の本質やその解決法へ近づけるように
質問やページング・リフレーミング等の心理的アプローチを

利用して相手の心に働きかける人だと思います。

やはり、自分自身を変革するには、
自分自身で気づけなければなりません。

なので、カウンセラーは
答えや正論を安易に口にせず、
自分自身で気づけるように
あらゆる手法を使うのです。

これを間違えると、
単なる身の上相談・説教・説得にもなりかねません。

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